MTG先輩シリーズに関する考察

プレインズウォーカー
ラヴオイル → ニコル・ボーラス
平野源五郎 → ソリン・マルコフ
ピンキー → リリアナ・ヴェス(おそらく)
KBTIT → カーン
じゅんぺい → ティボルト(おそらく)

じゅんぺいティボルト説の考察
あくまで影響を受けないだけでオイルを蒔いたり払ったりできる→次元の混乱23章でティボルトが生物を四肢切断して回っていることが示唆されている
プレインズウォーカーはオイルの影響を受けない→次元の混乱のGTは除外
フォーマット19章でKYNにじゅんぺいが絡んだのはなぜか?→KYNに油を蒔けるか確認したかったから
KYNに油を蒔こうとしたのはなぜ?→次元の混乱で未遂に終わったとはいえその次元のKYNを「完成」させたから

黒幕が狙っているのは誰?
ひでを狙っている→ひでに固執する葛城蓮がオイルの影響を受けている上、灯はプレインズウォーカーが死亡しないと使えないため故意に葛城蓮を「完成」させたのだとしたら目的は灯であってひで自身ではない?
MNRを狙っている→まだ覚醒したわけではないが、ひでのような急成長を遂げるあたりその片鱗は見える。また黒幕が「ただのプレインズウォーカーではない」という発言をしたことからもMNRの灯が目的ではなくMNR自身が目的にも見える。さらにティボルトが「回りくどいやり方」と発言したことから、MNRが今の境遇に置かれ、そしてMtgに惹かれたのも黒幕の陰謀か?
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